生物多様性行動方針

生物多様性保全の取組み事例

マングローブの植林 [太陽誘電(フィリピン)]

2008年度より太陽誘電(フィリピン)があるマクタン島に近いオランゴ島で、毎年1万本のマングローブの苗を植えています。

森林整備ボランティア [太陽誘電]

2007年度より群馬県主催の企業参加の森林づくりに参画し、毎年同じ森で継続的に森林整備ボランティア活動を行っています。この森を「太陽の森」と名付け、県の職員の方々と協同で下草刈りや間伐作業を行っています。

外来生物(アメリカザリガニ)の駆除 [新潟太陽誘電]

アメリカザリガニは水生生物や水草など、日本の在来生物に影響を与えるため生態系被害防止外来種に指定されています。新潟太陽誘電では、生物多様性保全活動の一環として毎年従業員と家族で駆除しています。また外来植物(ヒメジョオンなど)の駆除も行っています。