TAIYO YUDEN

GRIガイドライン(G4)対照表 - 環境に関する指標 -

環境

指標 ホームページ掲載箇所
側面:原材料
EN1 使用原材料の重量または量 事業活動による環境影響の把握
(2016年度のマテリアルバランス)
EN2 使用原材料におけるリサイクル材料の割合 事業活動による環境影響の把握
(2016年度のマテリアルバランス)
側面:エネルギー
EN3 組織内のエネルギー消費量
EN4 組織外のエネルギー消費量 地球温暖化
(エネルギー使用以外の間接排出 (SCOPE3) の取組み)
EN5 エネルギー原単位
EN6 エネルギー消費の削減量 環境会計
(環境保全効果)
EN7 製品およびサービスが必要とするエネルギーの削減量 環境対応商品の開発
(スマート商品の開発体系)
側面:水
EN8 水源別の総取水量
EN9 取水によって著しい影響を受ける水源 非該当
EN10 リサイクルおよびリユースした水の総量と比率 廃棄物/水資源
(水資源の取組み成果)
側面:生物多様性
EN11 保護地域の内部や隣接地域または保護地域外の生物多様性価値の高い地域に所有、賃借、管理している事業サイト 非該当
EN12 保護地域や保護地域外の生物多様性価値の高い地域において、活動、製品、サービスが生物多様性に対して及ぼす著しい影響の記述 生物多様性行動方針
EN13 保護または復元されている生息地 非該当
EN14 事業の影響を受ける地域に生息するIUCNレッドリストおよび国内保全種リスト対象の生物種の総数。これらを絶滅危険性のレベルで分類する 非該当
側面:大気への排出
EN15 直接的な温室効果ガス (GHG) 排出量 (スコープ1)
EN16 間接的な温室効果ガス (GHG) 排出量 (スコープ2)
EN17 その他の間接的な温室効果ガス (GHG) 排出量 (スコープ3) 地球温暖化
(エネルギー使用以外の間接排出(SCOPE3)の取組み)
EN18 温室効果ガス (GHG) 排出原単位 地球温暖化
(GHG/エネルギー削減の取組み成果)
EN19 温室効果ガス (GHG) 排出量の削減量
EN20 オゾン層破壊物質 (ODS) の排出量 化学物質の適正管理
(オゾン層破壊物質)
EN21 NOx、SOx、およびその他の重大な大気排出 事業活動による環境影響の把握
(2016年度のマテリアルバランス)
側面:排水および廃棄物
EN22 水質および排出先ごとの総排水量 事業活動による環境影響の把握
(2016年度のマテリアルバランス)
EN23 種類別および処分方法別の廃棄物の総重量
EN24 重大な漏出の総件数および漏出量 安全・環境リスクマネジメント
(環境事故)
EN25 バーゼル条約付属文書I、II、III、VIIIに定める有害廃棄物の輸送、輸入、輸出、処理重量、および国際輸送した廃棄物の比率 非該当
EN26 組織の排水や流出液により著しい影響を受ける水域ならびに関連生息地の場所、規模、保護状況および生物多様性価値 非該当
側面:製品およびサービス
EN27 製品およびサービスによる環境影響緩和の程度 環境対応商品の開発
(スマート商品の開発体系)
EN28 使用済み製品や梱包材のリユース、リサイクル比率(区分別) 非該当
側面:コンプライアンス
EN29 環境法規制の違反に関する高額罰金の額、罰金以外の制裁措置の件数 サイト別データ
側面:輸送・移動
EN30 製品の輸送、業務に使用するその他の物品や原材料の輸送、従業員の移動から生じる著しい環境影響 地球温暖化
(エネルギー使用以外の間接排出 (SCOPE3) の取組み)
側面:環境全般
EN31 環境保護目的の総支出と総投資(種類別) 環境会計
(環境保全コスト)
側面:サプライヤーの環境評価
EN32 環境クライテリアにより選定した新規サプライヤーの比率 グリーン調達の推進
(グリーン調達基準の運用)
EN33 サプライチェーンにおける著しいマイナス環境影響(現実的、潜在的なもの)、および行った措置 -(該当事象なし)
側面:環境に関する苦情処理制度
EN34 環境影響に関する苦情で、正式な苦情処理制度を通じて申立、対応、解決を行ったものの件数 安全・環境リスクマネジメント
(環境事故)