TAIYO YUDEN

労働・人権活動

労働・人権に関する行動規範

第11条(労働)

  1. 児童労働、強制労働その他これを援助・助長・推進する行為を行わない。
  2. 労働条件(賃金・労働時間・休暇など)は適切に管理を行う。

第12条(人権尊重、差別、ハラスメント)

  1. 従業員の多様性、人格、個性を尊重するとともに、あらゆる差別がない職場環境を確保する。
  2. 組織上の地位を利用した嫌がらせ、性的嫌がらせなどの行為を行わない。

労働・人権の順守事項

労働・人権に関する状況

目標:全ての国において順守率100%
国または地域 従業員数(千人) 2016年度 順守状況
児童労働 強制労働
日本 5.2 100% 100%
USA,ヨーロッパ 0.1 100% 100%
中国,台湾 4.1 100% 100%
韓国 0.9 100% 100%
シンガポール,マレーシア 4.1 100% 100%
フィリピン 5.0 100% 100%

※ 安全衛生に関する状況は、安全衛生活動に掲載しています。