TAIYO YUDEN

PV WIRELESS STRING MONITORING SYSTEM

特記事項

特記事項

電波法表記に関する事項

① 本製品は以下の各国の電波法認証を取得しております。

  • 日本
  • アメリカ合衆国※
  • カナダ※

※ XJS SSU-11, XJS SSU-01, XJS MU-01のみ

② 日本規制情報

XJS SSU-02, XJS SSU-12, XJS MU-02は、電波法に基づく小電力データ通信システムの無線局として、工事設計認証を受けた無線設備です。それぞれの無線設備名(工事設計認証番号)以下のとおりです。

  • XJS SSU-02 : 007-AH0019
  • XJS SSU-12 : 007-AH0020
  • XJS MU-02 : 007-AH0021

これら上記製品の使用周波数帯は2.4GHz帯です。DSSS/FSK変調方式を採用しています。想定干渉距離は20m以下です。全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避不能です。これらを示す現品表示は以下のような2.4DS/FH2になります。

XJS SSU-11, XJS SSU-01, XJS MU-01には、電波法に基づく小電力データ通信システムの無線局として、工事設計認証を受けた無線設備を内蔵しています。
無線設備名(工事設計認証番号)

  • 001-A01590

XJS SSU-11, XJS SSU-01, XJS MU-01に搭載している無線設備の使用周波数帯は2.4GHz帯です。
DSSS/QPSK変調方式を採用しています。想定干渉距離は20m以下です。全帯域を使用し、かつ移動体識別装置の帯域を回避可能です。これらを示す現品表示は以下のような2.4DS2になります。

これらの機器の使用周波数帯では、電子レンジ等の産業・科学・医療用機器のほか、工場の製造ライン等で使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要しない無線局)並びにアマチュア無線局(免許を要する無線局)が運用されています。
この機器を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局及び特定小電力無線局並びにアマチュア無線局が運用されていないことを確認してください。
万一、この機器から移動体識別用の構内無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合には、すみやかに使用周波数を変更するかまたは電波の発射を停止した上、混信回避のための処置等(例えば、パーティーションの設置など)を行ってください。
その他、この機器から移動体識別用の特定小電力無線局あるいは、アマチュア無線局に対して有害な電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、ご購入になった販売窓口までお問い合わせください。
第二世代小電力データ通信システムの無線局を屋外固定局として運用するにあたっては、当該無線局の所有者名または事業者名と連絡先を表示する必要があります。表示例を下図に示します。

2.4GHz帯小電力データ通信システムの無線局
運用事業者 ◯◯株式会社
連絡先 TEL:○○-○○◯◯-◯○○○

  • 無線局の表示:2.4GHz帯小電力データ通信システムの無線局
  • 所有者名または運用事業者名
  • 連絡先:電話番号又はEメールアドレス、もしくはホームページアドレスなど

表示方法としては、シール、銘板、印刷、手書きなどで、無線装置本体、あるいは収容ケースなどの、特別な操作を必要とせずに確認できる場所に表示してください。

③ FCC規制情報 ※

※ XJS SSU-11, XJS SSU-01, XJS MU-01のみ
FCC ID: RYYZYSFCNを含む。
本製品はFCC規則第15章に準拠しています。動作は下記の2条件に従います。
本製品は、有害な妨害波の原因とはなりません。
本製品は、好ましくない装置動作の原因となるどのような妨害波を受信した場合も受け入れます。

④ カナダ規制情報 ※

※ XJS SSU-11, XJS SSU-01, XJS MU-01のみ
IC: 4389B-ZYSFCNを含む。
動作は下記の2条件に従います。
本製品は、妨害波の原因とはなり
本製品は、妨害波の原因とはなりません。
本製品は、好ましくない装置動作の原因となるどのような妨害波を受信した場合も受け入れます。

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