太陽誘電:GPIFが採用する6つのESG指数全てに継続選定

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太陽誘電株式会社(代表取締役社長執行役員:佐瀬 克也、本社:東京都中央区)は、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用している、国内株式を対象とした6つのESG指数の構成銘柄全てに継続選定されました。

太陽誘電グループは、「中期経営計画2030」において、経済価値と社会価値を両輪とした企業価値向上を目指し、ESGへの取り組みに関して数値目標を掲げ、社会価値向上に向けた活動を加速しています。併せて、株主や顧客、市民社会などのステークホルダーとのエンゲージメント活動の推進、自社ホームページや統合報告書などによる情報開示の充実など、活動を強化しています。
今後も、持続可能な社会への貢献と企業価値の更なる向上に努めてまいります。


太陽誘電のサステナビリティ活動については、当社ホームページ上で公開しています。
https://www.yuden.co.jp/jp/sustainability/

【参考情報:GPIFが採用するESG指数(国内株式)】
FTSE Blossom Japan Index(2020年から継続選定)
FTSE Blossom Japan Sector Relative Index(2022年初回から継続選定)
MSCI日本株ESGセレクト・リーダーズ指数(2024年初回から継続選定)
MSCI日本株女性活躍指数(WIN)(2020年から継続選定)
S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数(2018年初回から継続選定)
Morningstar Japan ex-REIT Gender Diversity Tilt Index(2023年初回から継続選定)

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